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子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)を自費で接種した方へ費用の助成を行います

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 更新日:2022年7月6日更新 <外部リンク>

ヒトパピローマウイルス(HPV)感染症に係る予防接種(子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン))の積極的勧奨の差し控えにより接種機会を逃した方で、すでに子宮頸がん予防ワクチンの任意接種を自費で受けた方に接種費用の助成を行います。 

※これから子宮頸がん予防ワクチンの接種を受けたい方は、以下のページをご覧いただき、ご不明な点は市民健康センターへお問い合わせください。
子宮頸がん予防接種について

助成対象者

平成9年4月2日から平成17年4月1日までの間に生まれた女性で次のすべてに該当する方

  1. 令和4年4月1日において市内に住所を有し、現在も市内に住所を有する方
  2. 令和4年3月31日以前に自費で対象ワクチンを接種した方(定期接種またはキャッチアップ接種以外)

※過去に同種の補助を受けたことがある方は対象外です。

対象ワクチン

  1. サーバリックス(2価ワクチン)
  2. ガーダシル(4価ワクチン)

   ※シルガード(9価ワクチン)は対象外です。

申請方法

以下の書類をそろえて、市民健康センターへ申請してください。
郵送申請する場合は、3~5は写しの提出をお願いします。

  1. ヒトパピローマウイルス感染症予防接種費用助成金交付申請書 [PDFファイル/135KB]
  2. ヒトパピローマウイルス感染症予防接種費用助成金交付請求書 [PDFファイル/84KB]
  3. 接種費用の支払いを証明する書類(領収書、明細書等)
  4. 接種記録が確認できる書類(母子健康手帳、接種済証等)
  5. 振込先口座が分かるもの(通帳、キャッシュカード等)
  6. 申請者の印鑑(窓口で手続きする場合)

   ※申請できるのは接種を受けた本人、またはその保護者に限ります。
   ※1・2の様式がダウンロード出来ない方は、郵送しますので市民健康センターへご連絡ください。

助成金額

接種を行った医療機関に対し支払った接種費用(最大3回分)

申請期限

令和7年3月31日

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