坂戸市市制施行50周年記念ロゴマーク
市制施行50周年記念ロゴマークが決定しました
坂戸市は、昭和51年9月1日に市制を施行し、令和8年9月1日に市制施行50周年を迎えます。
市の魅力を広く市内外へ発信するため、ロゴマークを募集したところ、全国各地から127点の応募がありました。
一次選考として庁内選考委員会で選定された5点について、二次選考として市内小中学生の投票を行い、「坂戸市市制施行50周年記念ロゴマーク」を決定しました。
最優秀賞(採用作品)

作者の紹介
氏名:東 洋平(ひがし ようへい)
住所:千葉県柏市
作品への思い
坂戸市市制施行50周年を祝い、未来へ花咲く市の姿を表現しました。市のイメージキャラクター「さかろん」が満開の笑顔で祝う様子は、輝かしい半世紀の歩みを象徴するとともに、坂戸市民一人ひとりの想いが集まり大きな輪となる“つながり”を示しています。桜の花が弾けるように広がり、市特産の「すいおう」や「さかどルーコラ」などの野菜を思わせるイラストを柔らかく添えることで、坂戸市の豊かな食文化と恵みを表現しました。下部には高麗川など市内を流れる穏やかな水の流れを象徴的に配し、自然と共に歩む坂戸市のこれからの発展と希望を描いています。
優秀賞
(1)

作者:菅野 薫(すがの かおる)
住所:山形県東村山郡山辺町
(2)

作者:征矢 浩志(そや ひろし)
住所:埼玉県さいたま市
ロゴマークの使用について
後日お知らせします。(2月下旬頃予定)

