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出演団体

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 更新日:2026年10月20日更新 <外部リンク>

・囃子 ・神輿 ・獅子舞 ・神楽 ・くどき ・太鼓 ・木遣り、はしご乗り  ・ヒーローショー  ・ダンス   ・幼稚園

囃子

一丁目はやし保存会 親和会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

私たちの囃子連は昭和23年に坂戸駅周辺の旧一丁目地区の消防団有志を中心に結成されました。流派は江戸神田囃子大橋流です。東京神田から入間市、飯能市、越生本町、坂戸一丁目と伝わりました。演目には、「にんば」「屋台」「神田丸」「くにがため」「四丁目」などがあります。

坂戸のまつりに来て頂いた方達が楽しめるようにまた来たいと思えるよう精一杯演奏させて頂きます。宜しくお願い申し上げます。

一丁目はやし保存会

二丁目はやし保存会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

囃子の流派は、小田原囃子若狭流で越生町黒岩より伝授され、囃子会名は、二葉会といいます。山車は、以前は川越江戸町から譲られた二重鉾で鎮西八郎為朝の人形が飾られた山車がありましたが、現在はその山車の一部を使い屋台上部は昭和3年に製作したものです。

若い会員も増え以前に増して元気に活動しています。市制施行50周年という記念すべき年の坂戸のまつりに華を添えられるように会員一同頑張ります。

二丁目はやし保存会

三若会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

昭和24年に三若連を結成し、昭和48年に名称を三若会と改め、町内の有志の皆さんと共に坂戸神社八坂祭(夏祭り)を中心に活動しています。お囃子は「御殿囃子」と称し、名のとおり上品なお囃子を目指しています。演目は、「打ち出し」、「聖殿」、「神田丸」、「今守歌」、「数え歌」、「しちょうめん」、「にんば」 などがあります、山車は昭和天皇御即位奉祝等(昭和3年)を機に、町内で作ったもので唐破風の屋根などが特徴です。夏祭りでは、手古舞が華を添えています。

若手会員を中心に元気に上品に演奏していきます。

三若会

四丁目はやし連同好会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

囃子の系統は江戸囃子、神田囃子の木ノ下流です。昭和3年7月に塚越の指導により練習をはじめ、昭和5年7月に囃子連を組織しました。昭和12年日華事変に一度解散し、終戦後の昭和21年7月再組織されました。

演目は、「ヤタイ」、「カマクラ」、「コモリウタ」、「カゾエウタ」、「シチョウメバヤシ」、「ニンバ」の6曲です。地域の小中学生が11人で頑張って覚えてくれています。

四丁目はやし連同好会

粟生田囃子会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

粟生田囃子会は、昭和51年に横沼から「山王新囃子 木下流」を伝授され、地域の有志によって結成された 伝統芸能団体です。道具がない時代には古タイヤを叩いて練習し、翌年には 町内の協力を得て屋台を手作りするなど、地域の力を 結集して発展してきました。現在は大太鼓・小太鼓・笛・鉦に加え、狐・獅子・ ひょっとこ・おかめなどの踊りが祭りを彩り、 約10名の小・中学生たちも練習に参加し、世代を超えて地域文化を継承しています。

粟生田囃子会は、坂戸市の繁栄と伝統文化の継承を胸に、坂戸の祭りに力強く参加します。世代を超えて受け継いできた囃子の響きを、坂戸をさらに盛り上げる力に変えて披露します。

粟生田囃子会

塚越囃子連

祭礼日:7月下旬土曜日、年末年始の年越し囃子(塚越八坂神社)

江戸時代に由緒を遡る塚越の八坂稲荷神社(天王様)の夏祭りにおいて、古くから流行り病退散や地域安寧を祈願して屋台(山車)の上でお囃子を演奏しながら塚越地区内の引き回し行事を行ってきました。会員は現役の年配から中高生まで30名程度で構成され、小学生も練習に励んでいます。曲は「にんば」、「鎌倉」、「屋台」、「ねんねん子守」があります。例年、川越まつりにも参加、出演し、居囃子で「道化 五人囃子」や「魚釣り」、「獅子」等を演じ、観客を沸かせています。

流派は「江戸山王新ばやし木下流」で、川島町旧伊草村角泉から伝承されました。同じ塚越地区内には「大宮住吉神楽」も伝わっており、その影響を演目では受けているものと考えられます。囃子と神楽のメンバーはほぼ共通ですので、坂戸のまつりでは皆で協力して塚越の文化財を大舞台で披露したいと思います。

塚越囃子連

嶋田囃子連

祭礼日:7月20日に近い土曜日(島田天神社)

嶋田囃子連は総勢20名の会員がおり、会員以外でも希望者を募集し、夏祭りに併せて練習を行っています。「ニンパ」「鎌倉」「ねんねん子守屋台」の曲があり、演目は、「獅子舞」「天狐」「岡目」があります。囃子は、塚越から伝授された木下流です。

当日は、島田地区から人力で山車を曳行し、嶋田囃子連、島田地区内の協力者の心意気を披露します。

島田囃子連

赤尾囃子連

祭礼日:7月第3土曜日(横沼白髭神社)

由来は定かではありませんが、明治時代に川島町角泉から伝わったといわれています。夏祭りでは、子どもたちの参加も募り、伝統を受け継いでいます。人数は、少ないですが、心を込めて精いっぱい演奏いたします。温かいご声援をよろしくお願いします。

第2回の坂戸のまつりは、参加が叶いませんでしたが、今回は、何とか参加することが出来ました。人数は、ギリギリの状態ではありますが、連員一同、心を一つにして、精一杯演奏します。

​赤尾ばやし

 

横沼囃子連

祭礼日:7月第3土曜日(横沼白髭神社)

横沼新ばやしの江戸山王ばやし(木下流)は、明治41年頃に川島町角泉より伝授いただき 110年以上受け継がれてきました。

地元の夏祭りでは、天下泰平・五穀豊穣・家内安全を願い、囃子を披露しています。

横沼ばやしは、軽快なテンポの太鼓と舞が特徴です。メンバーも増え皆さんをノリノリ にできるよう練習してきました。一緒に坂戸のまつりを楽しみましょう。

横沼囃子連

紺屋囃子連

祭礼日:3月(春祭り)、7月(夏祭り)、10月(秋祭り)、12月31日の年越しはやし(紺屋白髭神社)

紺屋はやしは、神田芝金杉流というの流派で、明治37年頃、山田村網代(現在の川越市山田) から伝承され、昭和49年3月1日、坂戸市教育委員会から無形民俗文化財に指定されました。活動は、3月の春まつり、7月の夏まつり、10月の秋まつり 12月31日の年越しはやしを実施し奉納しています。

坂戸市無形民俗文化財として、引き続き永く伝承していきます。

紺屋ばやし

戸口囃子会

祭礼日:7月上旬(戸口八坂神社)

戸口囃子会は、神田大橋流旧囃子を受け継ぐ囃子会です。その歴史は大正時代に始まったと伝えられています。戦争により一時途絶えましたが、昭和52年に復活し、今日まで地域の皆さまに支えられながら伝統を守り続けてきました。

現在は、子どもたちへの伝承にも力を入れ、世代を超えてお囃子の魅力を受け継いでいます。今回は、サンロードと文化会館前特設ステージにて、「屋台」「にんば」などを演奏します。心を込めた演奏をどうぞお楽しみください。

お囃子は、人と人、そして世代をつなぐ地域の宝です。子どもから大人まで、一緒に稽古を重ねながら育んできた絆を音色にのせて演奏します。地域への感謝の気持ちを込めて精一杯演奏しますので、戸口囃子会ならではの温かな舞台を、どうぞ最後までお楽しみください。

戸口囃子会

神輿​

島田神輿會

祭礼日:7月20日に近い土曜日(島田天神社)

祭り好きな有志数名が集い担ぎ会が発足し、その後仲間が増え神輿会と改め、会員も20名程となり祭りを盛り上げています。自慢の神輿をぜひこの機会にご覧ください。

島田神輿會 こども神輿島田神輿會 大人神輿​​

泉町自治会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

泉町の住民相互の連絡、環境の整備、集会施設の維持管理等「良好な地域社会の維持及び形成に役立てる地域的な共同活動を「行うことを目的として活動している。また、市役所、公民館等による主催事業への参加等で、住民「相互の親睦、文化教養の向上に務めている。特に泉町内には、坂戸神社の分祀である大安神社もあり、毎年 「開催される坂戸神社八坂祭(夏祭り)では、主催団体の一翼を担っている。

「坂戸神社八坂祭(夏祭り)」を多くの方に知っていただきたい。また、泉町自治会としても「坂戸のまつり」を盛り上げ、 楽しみたいと思います。

泉町自治会

宮町協和会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

町内会員の協力のもと、浅草の神輿師宮本重義により製作されました。屋根は梨地色で、けやきの白木造なのでとても重い神輿となっており、鳳凰までの高さは約140cmとなります。70年近く町内の子供達に担ぎ継がれて来ました。 親子3代に渡り担ぎ継がれてきた歴史をぜひご覧ください。

宮町協和会

黄金町親和会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

坂戸駅北口、日の出町と本町の一部区域の40世帯程で組 織する黄金町は、子供神輿を有し、例年7月に開催される 坂戸神社祭に参加しています。

黄金町親和会

睦柳会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

子ども神輿は地元有志に加えて子ども会の協力を得て作ったものです。睦柳会では、町内のまとまりの印として坂戸市内ではじめて子ども神輿を昭和28年に導入しました。また、昭和33年に太鼓も購入しています。

睦柳会

本町三和会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

本町三和会の子ども神輿は昭和32年頃から町内会の子ども達に担がれて来ました。現在まで約66年間、その間部品の交換や修理をして、現在も子ども達に担がれています。

本町三和会

緑町自治会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

子ども神輿は、地元有志の方及び地元企業の協力を得て、昭和52年6月に作ったものです。50年に渡り、町内の子どもたちに担ぎ継がれてきました。

緑町自治会

南町自治会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

南町の子ども神輿は、昭和52年に地元の寄付により作られました。当時の南町は開発途上で住民も少なく何もない寂しい町でしたので、地域の人たちが町を盛り上げるために子ども神輿が作られました。

以来、半世紀に渡り多くの子どもたちに担ぎ継がれるとともに、地域住民に愛され親しまれる「みこし」となっています。

南町自治会

二丁目自治会

祭礼日:7月中旬 土・日(坂戸八坂神社)

二丁目にはこども神輿を含めて神輿が2基あり、毎年7月の坂戸神社のお祭りで神輿を披露しております。地域に受け継がれてきた神輿をこの機会にぜひご覧ください。

二丁目自治会 こども神輿二丁目自治会 大人神輿

第一住宅坂戸団地自治会

祭礼日:7月第4土曜日(柳町南公園)

住環境の維持、会員同志の交流を図ることを基本方針とし、団地内の夏祭り・盆踊りを毎年開催、また次世代を担う小供達のため、もちつき大会やクリスマス会を開催し、子供達に喜んでもらっています。

第一住宅坂戸団地自治会

ボーイスカウト坂戸第1団

「坂戸のまつり」への参加は3回目になります。今回の参加はカブスカウト・ボーイスカウトが 中心になります。カブスカウトは小学3年生から 5年生で、ボーイスカウトは小学6年生から中学3年生が対象です。主に野外で活動し、自然に触れ合いながら仲間と協力し、またリーダーシップを養えるプログラムが用意され、ゲーム感覚で社会勉強ができます。主な活動はハイキング、キャンプ、ボランティア活動、ソング、工作、ゲーム、演技等です。子どもたちは家庭や学校ではなかなか出来ない アウトドア体験を楽しみに元気で活動しています。皆さん、是非見学に来てください。

「そなえよつねに」をモットーに坂戸市のボーイスカウトとして、地域の活性化および「坂戸のまつり」を盛り上げ、貢献したいです!

ボースカウト

 

獅子舞

森戸獅子舞保存会

祭礼日:毎年10月14、15日(國謂地祇神社)

森戸の獅子舞は、江戸時代の安永6(1777)年に始まったと伝えられ、毎年10月15日に國謂地祇神社のお祭りに奉納されます。獅子舞は、雄獅子、雌獅子、中獅子の三頭と軍配を持った配追い、花笠をかぶったささら子、万燈、天狗、歌うたい、笛が加わります。

演目は「すり違い」「竿がかり」「花すい」「秋葉社の舞」「宮まいり」があります。各演目時間は、30分から50分くらいの時間を要します。花がさは、小学3年生から小学6年生、獅子は中学1年生から社会人までの方が参加しています。獅子舞を間近でご覧いただく貴重な機会なので、ぜひお楽しみください。

森戸獅子舞保存会

多和目天神社獅子舞保存会

祭礼日:10月第3土・日曜日(多和目天神社)

多和目獅子舞保存会は昭和50年4月に設立されました。世の中の移り変りと共に、獅子舞の隆盛の時又、衰退の時もありました。

こうした時代にあっても次の世代へつないでいく為、獅子舞用具の保管、修理又、後継者の育成、指導にあたっております。

多和目の獅子舞は昔より口伝えによって教えられ、これを継承し、今日に至っております。

江戸時代(天保年間)多和目村領主稲生家より氏神に獅子舞を奉納したものと伝えられ、遠い昔の祖先が幾多の苦労を積み重ね、時の名も無い農民によって創作された獅子舞であります。

当日は三番獅子「竿掛りの舞」をご覧入れます。

多和目天神社獅子舞保存会

戸宮獅子舞保存会

祭礼日:八幡神社の例大祭(10月)、戸宮の秋祭りで披露(10月)

長きにわたり保存活動に注力してきた「獅子連」からバトンを引き継ぎ、広く門戸を開いた団体へ衣替え致しました。獅子舞演舞や笛演奏に興味のある方は、遠慮なく連絡をください。

「温故知新」の精神で、伝統ある獅子舞の未来に貢献できるよう 頑張ります。

戸宮の獅子舞

神楽

大宮住吉神楽保存会

祭礼日:4月第1日曜日、11月23日、2月23日(大宮住吉神社)

古くは神職により奉納され、江戸時代には神話等を題 材にした物語性の強い里神楽として発展して地域の 氏子を中心に伝承されてきました。22の演目の筋立を有し、現在、15演目を伝承し奉納しています。

近年は地域の中高生等も積極的に参加してくれてお り、それぞれが演奏や舞をできるようになってきまし た。観客の皆さんを引き付ける演技ができるよう努めますので御覧ください。

大宮住吉神楽

くどき

入西くどき保存会

出演日:7月花みず木町内会わいわい夏祭り、3月坂戸にっさい桜まつり等

入西くどきは、今から約250年位の江戸 時代の中頃につくられたといわれており、以 来、現在までに入西地区に伝えられている歌と踊りです。そして、この歌のめずらしいところは、江 戸時代の入西地区にあった村の名前が全部歌 に詠みこまれているということです。昭和46年4月に坂戸市無形民俗文化財に指定され、現在は、この郷土民謡を子々孫々 に伝えて保存しようと入西くどき保存会により、地域の行事等に出演し、入西くどきの普及啓発に努めている。

入西くどき保存会会員一同、第3回坂戸の まつりに参加するにあたり、日頃からの練習 の成果を発揮できるよう精進しています。この坂戸のまつりを通じて、入西くどきの 普及啓発が図れるよう願っています。

入西くどき保存会

太鼓

さかど太鼓

出演日:5月5日釈尊降誕祭、消防出初式等

坂戸市を中心に活動し、子供から大人まで心を一つに世代を超え、和太鼓を楽しんでいます。地域のお祭り、イベントでの演奏や子供会、幼稚園、小中学校でのふれあいの場での演奏を通じ、青少年の育成、伝統文化の継承に力を注いでいます。

市民の皆さんの前で演奏できることを楽しみにしています。和太鼓の力強い音とリズムを通じて感動と興奮を届けられるよう心を込めて演奏します。

お祭り当日は一緒に素晴らしい時間を過ごしましょう。どうぞ私たちの演奏を楽しみにしてください。

さかど太鼓

木遣り・はしご乗り

坂戸・鶴ヶ島鳶組合、坂戸・鶴ヶ島消防記念会

出演日:消防出初式、釈尊降誕祭、産業まつり

坂戸・鶴ヶ島鳶組合は組合内に若鳶会、傘下組織に消防記念会があり、総勢25名です。木遣りの演目は江戸木遣りの流れを汲む真鶴、手子、鶴掛です。木遣りは労働歌が始まりで、現在では上棟式、祭りの山車曳行前などの御祝いと安全祈願などの時に歌われます。

はしご乗りのはしごは、12本の鳶口のみで支えられています。火事場を探す所作など、命綱もなく披露される多くの技は、乗り手と支え手の信頼関係があってなせる技芸です。

伝統ある木遣り、はしご乗りを是非御観覧ください。

坂戸・鶴ヶ島鳶組合坂戸・鶴ヶ島消防記念会

ヒーローショー

武蔵大学石井ゼミナール、城西大学同窓会、日本工業大学特撮研究部、暗黒魔戦士クロウリー

埼玉県、東京都を中心に、地域のために活動している、ローカルヒーロー4団体のコラボショーになります。「坂戸のまつり」に因んだステージをお届けします。

20体を超えるキャラクターが一堂に会し、豪華なコラボショーを実施します。ショーの後には握手撮影会を行いますので、ぜひ最後までお楽しみください。

ヒーローショー

ダンス

埼玉県立坂戸高等学校ダンス部

2026年度大会成績

・第19回日本高校ダンス部選手権全国決勝大会7位・第16回全日本高等学校チームダンス選手権大会関東予選4位→全国大会出場・全日本高校ストリートダンスクライマックス 

Final(全国大会出場)

・Dance Club Championship関東地方予選3位→全国大会出場・MUSIC DAYS 奨励賞→全国大会出場

夏の主要4大会全てで全国大会へ出場 応援ありがとうございました。詳細はインスタグラム(skd_flapp)、学校HPをご覧ください。

応援頂く坂戸市の方々に、私たちの踊りを通して日頃の感謝の想いを伝えます。元気いっぱいに踊りますので、手拍子などで盛り上げて頂けると嬉しいです! 私たちのパフォーマンスをぜひお楽しみください!

ダンス

幼稚園

坂戸あずま幼稚園

坂戸あずま幼稚園は、2011年4月に坂戸市初めての認定こども園となりました。当園では幼稚園と保育園機能を有し、0歳児(生後3ヶ月)から2歳児が付属のラパン保育園、3歳児以降は坂戸あずま幼稚園に通うことができます。坂戸市唯一となった「あずま森」や野菜畑、園の図書館やキッチンスタジオ、マナーハウスなど様々な機能と保育環境を整え、お子様の大切な育ちのサポートをさせていただいております。

今回は、当園が2020年にロックバンドFUNKISTの皆さんと共同制作した曲と歌とダンスで披露します。この特別な発表の機会に感謝するとともに、これからも「大すきだよ」という私たちの大切な曲が、素敵な「縁」を沢山の人と繋いでくれる事を願い、年長組の子ども達みんなで元気いっぱい踊ります。

坂戸あずま幼稚園

かぴら幼稚園

緑豊かな西坂戸にあります『かぴら幼稚園』です。かぴら幼稚園では、日々の園生活や行事で様々な体験を重ねる中で、新たな発見があったり、出来るようになる喜びや、やり遂げた時の達成感を味わい、それらが自信につながっていく・・・そんな経験が子ども達の心を育て、その先の学びに向かう姿勢や意欲を培い、自らの道を切り開いていく力の源になっています。今日はそんな経験の一つでもある年長児の鼓笛演奏を披露します。

みんなで心を一つに頑張ります!!

かぴら幼稚園​

坂戸幼稚園

当園は昭和24年の開園以来、その50年と共に坂戸市の幼児教育を担ってまいりました。その間、7千名を超える卒業生たちが在園していた証として卒業記念画を描き残してくれています。それを令和10年度の80周年に「卒業生絵画展」として展覧開催いたします。開園当初から令和の現在までの7千枚は、その時代を物語る貴重な宝物です。これからも坂戸市の未来を築いていく子どもたちのために幼児教育に邁進し坂戸市と共に歩んでまいります。

今回は体操活動を発表します。市民の皆様を前にしての発表は初めてのことでもありますし緊張してしまうかもしれませんが、坂戸市市政施行50周年をお祝いする気持ちを込めて、晴れやかに爽やかに清々しく披露してまいります。一つひとつの技に盛大な声援、応援、手拍子、拍手をよろしくお願いいたします!

坂戸幼稚園

 

坂戸ひまわり幼稚園

坂戸ひまわり幼稚園は東武鉄道東上線若葉駅と坂戸駅の間に昭和52年に開園し、来年度創立50周年を迎えるにあたり、幼保連携型認定こども園へと移行いたします。太陽の光をいっぱいに浴び、地にしっかり根を張り栄養を沢山吸収し、大きな茎をすくすくと伸ばし自身に満ち溢れた大輪の花を咲かせる向日葵のように子ども達が元気いっぱいに育つことを教育の念頭に置いています。

今回は年長組が合奏、合唱を発表します。合奏の子犬のマーチは、小学校の音楽授業でも広く親しまれている楽曲です。合唱22曲披露します。1曲目は「私と小鳥と鈴と」です。みんなお互いに違う良さがあることを伝えながら練習してきました。2曲目の「ね」はおじいちゃんおばあちゃんになってもずっと仲良しのゆり組でいようねというお友達との大切な約束がぎゅっと詰まっている曲です。ひまわりスマイル全快で素敵な曲をお届けします。

坂戸ひまわり幼稚園