城山小・中学校(城山学園)の特認校制に係る説明会
特認校制とは
従来の通学区域は残したまま、特定の学校について通学区域に関係なく、市内のどこからでも選択を認める制度です。
例えば以下の図の場合、A小学校を特認校に指定すると、通学区域(学区)や指定校(B小学校)は変わりませんが、保護者の方が申請することで、市内全域(ア~エのすべて)からA小学校に通学できるようになります。

説明会
城山学園で教育を受けたい方や特認校制に興味をお持ちの保護者の方を対象に、説明会を開催します。
実施日時
令和8年2月10日(火曜日)午後6時00分から
会場
坂戸市入西地域交流センター
注意事項
- 説明会の申し込みは不要です。
城山学園の特色
埼玉県初の施設一体型小中一貫校の良さを活かし、自然環境に恵まれた城山の地で独自の特徴を持った以下のような教育を進めています。
- 小中学校9年間を見通した教育活動
- 小中学校の境のない児童生徒の交流や教員の交流・指導
- 小学校5年生からの部活動参加
- 小学校5・6年生の一部教科における教科担任制の導入
- 近隣の大学と連携した授業
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