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市民みんなの健康づくりサポーター「元気にし隊」

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 更新日:2020年9月30日更新 <外部リンク>

元気にし隊とは

「元気にし隊」は、市民の健康づくりを市と共に考え、坂戸市健康なまちづくり計画の推進、実践活動を自ら行っているボランティア(無報酬)団体です。メンバー自身も楽しみながら学び、健康の大切さを伝えています。興味のある方、ぜひ一緒に活動してみませんか(原則として、市内在住・在勤・在学の18歳以上で健康づくりに関心のある方)。

坂戸市健康なまちづくり計画を推進するために、元気にし隊と市で企画・制作したご当地体操(さかどリフレッシュ体操・さかど健口体操)の普及啓発や、健康に関連した地域出前講座、地域活動を紹介する情報紙の発行など、市と協働で自ら坂戸市民の健康づくりに関する活動を行っています(毎年、2月ごろに新規メンバーの募集をしていますが、年度途中の加入も可能です。)。

元気にし隊の活動体制

元気にし隊の活動は、メンバー全員が集まる全体会議(平日の午後6時30分から8時30分まで、年5回程度)と、グループ単位の会議や地域出前講座等の活動(活動日時はメンバー間の調整)で構成されています。市は事務的なサポートを行っています。

元気にし隊の活動実績

令和2年度の元気にし隊

メンバー

公募による34人(主婦や会社員のほか、大学教授、歯科医師、管理栄養士、歯科衛生士など)

活動グループ

4つのテーマに分かれて、グループ活動を進めています。※かっこ内はテーマ

  • 食彩グループ(食育)
  • ほっとハートグループ(こころの健康・社会参加)
  • 動楽グループ(運動)
  • 歯っぴ~スマイルグループ(歯科保健)

活動記録

令和2年度元気にし隊活動記録のページ
令和元年度元気にし隊活動記録のページ
平成30年度元気にし隊活動記録のページ