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家屋評価システム機器等借上げ公募型プロポーザルの実施について

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 更新日:2019年5月14日更新 <外部リンク>

実施結果について

本プロポーザルの実施結果は次のとおりです。

販売候補者 株式会社 会議録センター
総合得点  877点(1,000点満点中)

今後、上記販売候補者と、契約締結に向けた協議を行います。

※提案事業者は1社のみでした。

家屋評価システム機器等借上げ公募型プロポーザルの実施について

現在導入している家屋評価システム機器等の賃貸借期間が、令和元年9月30日に満了となることに伴い、令和元年10月1日から導入する家屋評価システム機器等の販売者を、公募型プロポーザル方式で選定します。

実施概要及び目的

坂戸市では、平成11年度から、5年ごとの賃貸借契約によって家屋評価システム機器等を導入し、近年は年間約500棟前後の家屋評価事務を行っています。
今回の公募型プロポーザルの実施に当たっては、提案されたシステムの中から、価格面のみならず、機能面で優れたシステムを選定することにより、家屋評価業務の一層の効率化と精度の向上を図ることを目的とします。

提案対象

家屋評価システム(パッケージ型ソフトウェア)及びハードウェア(サーバ機器等)
(システム及びハードウェアの保守管理を含む)

契約方法

賃貸借契約(5年間)

賃貸借期間

令和元年10月1日~令和6年9月30日

参加方法等

本プロポーザルに参加を希望される方は、添付ファイルを参照の上、参加手続き等を行ってください。
※実施要領等の配布及び参加表明受付は、終了しました。