ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > さかど子育て支援メニュー > 旧北坂戸幼稚園跡地を活用した新保育園の整備ガイドラインについて

旧北坂戸幼稚園跡地を活用した新保育園の整備ガイドラインについて

印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 更新日:2018年11月19日更新 <外部リンク>

ガイドライン作成にあたっての趣旨、目的

坂戸市では、多様化する保育ニーズに応えるため、保育サービス全体の活性化、待機児童の解消、在宅子育て支援をはじめとした子育て支援策の推進と財源確保等について検討を重ねた結果、平成28年6月に坂戸市立溝端保育園に代わる、旧北坂戸幼稚園の跡地を活用した新保育園整備方針を決定しました。

新保育園に民間活力を導入するに当たり、その手法に係る基本的事項を明確にし、手続きの透明性と保育所運営の継続性を確保することに関し、基本的なルール、基準を策定するものです。

ガイドラインを定め、市民や事業者に広く示すことによって、民営化に対する保護者の不安を解消して円滑な実施を図るとともに、良好な事業者の参入を促そうとするものです。

旧北坂戸幼稚園跡地を活用した新保育園の整備ガイドラインの内容

  1. 趣旨
  2. 本事業の主な流れ
  3. 貸付予定地
  4. 民間活力の活用方法
  5. 事業者の選定
  6. 計画の推進について
  7. 認可保育園開園時期について

ガイドライン

旧北坂戸幼稚園跡地を活用した新保育園の整備ガイドライン[PDFファイル/248KB]

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)