市内のインフルエンザ発生状況

埼玉県全体及び坂戸保健所管内の定点医療機関の報告数は、いずれも6週連続して減少し、県全体の1定点医療機関の報告数が流行の目安となる1.00を下回りましたので「インフルエンザ流行発生注意報」は解除されました。(平成22年3月10日現在)

「流行発生警報」・「流行発生注意報」は、国立感染症研究所感染症情報センターの基準によります。

  • 「流行発生警報」・・・・・・大きな流行が発生又は継続しつつあると疑われることを示します。
    • 基準値・・・・・・1週間の1定点医療機関あたりの報告数が30人以上の場合
    • 警報継続基準値・・・・・・1週間の1定点医療機関あたりの報告数が10人以上の場合
  • 「流行発生注意報」・・・・・・今後4週間以内に大きな流行が発生する可能性があること、流行の発生後であれば流行が継続している(終息していない)可能性が疑われることを示します。
    • 基準値・・・・・・1週間の1定点医療機関あたりの報告数が10人以上の場合 
  • 埼玉県報道発表資料(3月10日現在)  によれば、平成22年3月1日(月曜日)から平成22年3月7日(日曜日)までの週の埼玉県内全体の1定点医療機関当たりの平均報告数は、県全体の平均で0.85人(前週1.91人、-1.06人)となり、6週連続で減少しました。
  • 坂戸保健所管内(坂戸市・飯能市・鶴ヶ島市・日高市・毛呂山町・越生町・鳩山町)の報告数は、1.00人(前週1.50人、-0.50人)となり、6週連続で減少しました。 (参考)県内と坂戸保健所管内の推移グラフ (平成22年3月10日現在) [18KB pdf]       

市内の小・中学校、幼稚園、保育園等のインフルエンザ発生状況

坂戸市では、新型インフルエンザの流行期を迎え、市民の皆様に坂戸市立小・中学校、幼稚園、保育園等の集団施設における新型インフルエンザ(疑い患者を含む)の集団発生状況をお知らせし、感染拡大防止や予防にお役立ていただくよう、当分の間公表いたします。

くれぐれも人権・プライバシーには最大限のご配慮をいただくとともに、風評被害等が起こらないよう慎重なお取り扱いをお願いいたします。 更新は、原則として土曜日・日曜日・祝日を除く、翌開庁日(平日)となりますのでご了承願います。 

  • ご覧になりたい「年月」を下記から選択しクリックすると、その月の措置状況のPFDファイルが開きますので、ページの左側にある「しおり」から、ご希望の年月日をクリックすると、その日の措置状況がご覧になれます。  

平成22年3月の速報 [73KB pdfファイル]    (平成22年3月12日 9:00Am 現在) 本日の措置はありません。

平成22年2月の速報 [211KB pdfファイル]  

平成22年1月の速報 [76KB pdfファイル]  

平成21年12月の速報 [102KB pdfファイル] 

平成21年11月の速報 [107KB pdfファイル]  

平成21年10月の速報 [161KB pdfファイル]

     

新型インフルエンザ・ワクチン接種情報

平成22年1月19日(火曜日)から健康成人等(優先接種対象者等に該当しない方)への接種が開始されました。これにより、希望するすべての方が接種の対象者となりました。(1月19日更新)

 埼玉県報道発表資料(健康成人への接種開始) (平成22年1月18日発表) 

ワクチン接種について

(平成22年1月13日更新)

ワクチン接種は一定の効果が期待される一方、リスクも存在します。ワクチン接種の効果とリスクをご理解いただいた上で、接種を受けていただくようお願いいたします。

厚生労働省 新型インフルエンザワクチンQ&A(平成21年12月24日版) 厚生労働省HPへリンクします。

よくあるご質問(12月17日版) 厚生労働省HPへリンクします。 

接種を受けられる医療機関

(平成21年12月16日更新)

新型インフルエンザワクチンの接種を行う医療機関の一覧表です。新型インフルエンザワクチンの接種は、国と契約した受託医療機関に限られます。

(注意)上記一覧表に掲載された医療機関は、原則としてどなたでも接種を受け付ける医療機関です。ここに公表された医療機関以外でも、入院患者・通院患者だけを接種対象とする医療機関もありますので、特に基礎疾患を有する方は、まず、かかりつけの医療機関にご相談ください。  

ワクチン接種対象者

ワクチン接種対象者は、大きく分けて「優先接種対象者等」と「優先接種対象者等以外の方」の二つに分かれます。

優先接種対象者等

平成22年1月12日以降、すべての優先接種対象者等の接種が可能となっております。

新型インフルエンザのワクチン接種については、当面、確保できるワクチンの量に限りがあり、その供給も順次行われていく見通しです。新型インフルエンザによる重傷者をできる限り減らすこと及びそのために必要な医療を確保することを目的として、次の方を対象にワクチンの優先接種を行います。

  1. 医療従事者
  2. 妊婦
  3. 基礎疾患を有する方のうち入院中・通院中の方(入院・通院している医療機関の医師が判断します。)
    1. 慢性呼吸器疾患
    2. 慢性心疾患
    3. 慢性腎疾患
    4. 慢性肝疾患
    5. 神経疾患・神経筋疾患
    6. 血液疾患
    7. 糖尿病
    8. 疾患や治療に伴う免疫抑制状態
      1. 悪性腫瘍
      2. 関節リウマチ・膠原病
      3. 内分泌疾患(肥満含む)
      4. 消化器疾患
      5. HIV感染症・その他の疾患や治療に伴う免疫抑制状態
    9. 小児科領域の慢性疾患
  4. 幼児(1歳から6歳)
  5. 小学低学年(1年生から3年生)
  6. 1歳未満の小児の保護者及び優先接種対象者のうち、身体的な理由により予防接種が受けられない方の保護者等
  7. 小学校4年生から6年生まで、中学生、高校生に相当する年齢の方
  8. 高齢者(65歳以上)
  • 優先接種の対象となるかどうかは、国が定めた「基礎疾患の基準」を参考に、診療に当たっている医師が総合的に判断することになります。 

優先接種対象者等以外の方(健康成人など)

上記の優先接種対象者等に該当しないすべての方となります。

  • 平成22年1月19日以降、健康成人を含むすべての県民の方の接種が可能となっております。 (平成22年1月19日更新)

 

埼玉県の接種スケジュール

(平成22年1月19日更新)

  • 平成22年1月19日から優先接種対象者等以外の健康成人等の接種が開始されました 
  • 埼玉県優先接種スケジュール  は 、今後、変更される場合があります。最新の情報は、このホームページでご案内いたします。
    • 現在、流通しているワクチンは「国産」です。輸入ワクチンは、今後、国からスケジュールが示される予定です。(平成22年1月19日更新)
    • 優先接種対象者等以外の方(健康成人等)の接種が、平成22年1月19日から開始されました。(平成22年1月19日修正)
    • 高齢者(65歳以上)の方の接種が、平成22年1月12日から開始されます。(平成22年1月7日修正)
    • 中学生・高校生の接種が平成22年1月6日から開始されます。(平成21年12月22日修正)
    • ワクチンの供給状況によっては、優先接種の対象者の方でも、すぐに接種ができないことがありますのでご理解をお願いいたします。 

接種までの流れ

  1. スケジュールと接種場所の確認
    • 優先接種対象者に該当する方は、具体的なスケジュールと接種のできる医療機関を確認するため、まず、かかりつけの医療機関にお問い合わせください。接種できる医療機関がわからない方は、このページの上部に接種ができる医療機関一覧表(PDF)を掲示しておりますので、ご確認ください。
  2. 提示書類の用意
    • 実際に接種を受けるときには、医療機関の窓口に自分が優先接種対象者であることを証明する書類を提示していただきますので、上記の「優先接種スケジュール」に記載された書類をご用意ください。
    • 市民税非課税世帯の方及び生活保護世帯の方で、接種料金の助成措置を受けようとする方は、あらかじめ、手続きが必要です。この下に掲載の「接種費用・負担軽減(助成)措置」の欄の説明をご覧ください。
  3. 接種の予約
    • 接種を実施する医療機関に予約を入れてください。予約が不要な医療機関がある場合もあります。詳しくは、接種を希望する医療機関にお問い合わせください。ただし、ワクチンの供給量の関係で予約が受けられない場合があります。
  4. 接種の実施
    • ワクチンの接種後は、接種部位に腫れるなどの反応が出る場合がありますが、ほとんどは、軽い一過性の症状で治まります。気になる症状がでたり長引いたりするときは、接種をした医師に連絡してください。
 

接種費用・負担軽減(助成)措置

(平成22年1月19日更新)

新型インフルエンザ・ワクチンの接種は、「任意接種」ですので、接種料金は原則として全額自己負担(全国統一)です。また、接種回数は今後の臨床試験の結果等の動向により条件によっては1回になる場合があります。

接種費用
  • 1回目3,600円、2回目2,550円(合計6,150円)
    • 2回目の接種は、1回目と異なる医療機関で接種する場合は3,600円となります。できるだけ1回目と同じ医療機関で受けてください。
    • 優先接種対象者の接種回数は、次のとおりです。(平成22年1月19日現在)ただし、基礎疾患を有する方は、個別によく医師と相談して接種してください。
      • 妊婦の方・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1回接種
      • 基礎疾患を有する方・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1回接種(注1)
      • 13歳未満の方・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2回接種(注2)
      • 中学生・高校生の年齢にあたる方・・・・・・・   1回接種(注2)
      • 65歳以上の方・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1回接種
    • 19歳以上64歳未満の健康な方(「新型インフルエンザの診療に直接従事する医療従事者」や、「1歳未満の乳児の保護者及び優先接種対象者のうち身体上の理由により予防接種が受けられない方の保護者」を含む。)は1回接種です。
    • (注1) 著しく免疫が抑制されていると考えられる方については、個別に医師とよく相談のうえで、2回接種しても差し支えありません。
    • (注2) 中学1年生に当たる年齢の方であっても、接種時に13歳になっていない方は、「13歳未満の方」に該当します。18歳の方であっても、平成3年4月1日以前に生まれた方は、19歳以上同様に1回接種です。 

負担軽減(助成)措置(平成22年3月31日まで)
新型インフルエンザワクチン接種費用助成措置は、「平成22年3月31日までに接種した方」で終了となります。

坂戸市民で、「市民税非課税世帯の方」及び「生活保護世帯の方」が接種した場合に、申請により負担軽減(助成)措置を受けることができます。なお、平成22年1月19日以降は、優先接種対象者でない方(健康な成人等)も接種を受けることかできます。

  1. 接種費用助成対象者
    • 坂戸市民で、世帯全員(住民票が同一世帯の方)が、平成21年度の市民税が非課税の世帯に属する方
    • 坂戸市民で、生活保護受給証の交付を受けている世帯に属する方
  2. 申請書受付場所・対象者確認書交付場所
    • 坂戸市立市民健康センター窓口(電話、郵送での申請はお受けしておりません)
    • 坂戸市大字石井2327-3(坂戸保健所隣・坂戸消防署向かい)
  3. 助成手続き
    • 接種を受ける前に「坂戸市新型インフルエンザワクチン接種費用助成金交付申請書」を市民健康センターに直接持参して提出してください。
    • 助成対象者であることが確認されれば、その場で「確認証」を発行しますので、同時にお渡しする「坂戸市新型インフルエンザワクチン接種費用助成金代理受領委任状 」に必要事項を記入して医療機関に提出することによって、自己負担なく接種を受けることができます。
    • この助成は、本来、対象者本人に助成金を交付するものですが、対象者が助成金の請求・受領権限を医療機関に委任することによって、対象者の医療機関窓口での自己負担をなくすものです。そのため、「助成金代理受領委任状」を作成して、接種を受ける医療機関に提出することが必要となるものです。
  4. お持ちいただくもの
    • 申請者の認印(代理人が申請する場合が委任状が必要です。)
    • 坂戸市新型インフルエンザワクチン接種費用助成金交付申請書(市民健康センター窓口でご請求ください。)
    • 生活保護受給証交付世帯の方はお手元に交付されている「生活保護受給証」
    • 申請者(窓口にお越しになる方)の本人であることが確認できる書類(運転免許証、健康保険被保険者証など)
    • 平成21年1月1日現在の住所が坂戸市以外であった方は、その市区町村長が発行する世帯員全員の住民税(市区町村民税)非課税証明書

ご注意

  • この申請は、直接、市民健康センター窓口にお越しいただいて申請してください。課税資料などの個人情報の確認をさせていただく必要があるため、ご本人様の同意書(申請書)が必要となりますので、お電話や郵送での対応はできませんのでご了承願います。
  • 必ず、接種を受ける前に申請してください。
  • やむをえず、接種後に申請する場合は、次の書類を市民健康センターへ直接提出してください。後日、指定の口座へ助成金(接種費用)を振り込みます。
  • ご不明な点は、坂戸市立市民健康センター 予防担当(049-284-1621)までお問い合わせください。

 埼玉県が新型インフルエンザ相談センター(休日と夜間)を設置

(平成21年12月14日掲載)

埼玉県疾病対策課では、休日・夜間の相談窓口として、次のとおり「埼玉県新型インフルエンザ相談センター」を設置し、県民の皆様のご相談に応じております。

  • 電話番号  0570-06-9777 (IP電話、PHSからは、048-822-5979)
  • 開設期間  平成21年12月15日から平成22年3月31日まで(当面)
  • 業務時間
    • 土曜日・日曜日・国民の祝日、12月29日から翌年1月3日・・・・・・終日
    • 平日の夜間(上記以外の月曜日から金曜日)・・・・・・・・・・・・・・・午後5時から翌朝午前8時30分まで
  • 業務内容  新型インフルエンザに関する各種相談をお受けします。

※ 平日の昼間(午前8時30分から午後5時までは、下記の相談窓口をご利用ください。 

埼玉県新型インフルエンザ相談窓口(平日の昼間)

県内の各保健所では、次のとおり「新型インフルエンザ相談窓口」を開設しております。

  • 相談窓口  坂戸保健所(このほか、県内の各保健所に設置されています)
  • 受付時間  午前8時30分から午後5時15分まで(国民の祝日・年末年始(12/29から1/3)を除く、月曜日から金曜日)
  • 電話番号  049-283-7815
  • FAX番号   049-284-2268

坂戸市新型インフルエンザ対策本部を設置

(平成21年10月8日更新)

市内の小・中学校でも集団感染が発生しております。坂戸市では、平成21年10月7日に「坂戸市新型インフルエンザ対策本部」(本部長:市長、本部は健康増進部)を設置し、感染の拡大防止等を図ってまいります。

また、新型インフルエンザに関する相談窓口として、市役所の健康増進部(049-283-1331)と市民健康センター(049-284-1621)でお受けしておりますのでご利用ください。

  • 相談受付時間  午前8時30分から午後5時00分まで 

インフルエンザかな?症状のある方へ

(平成21年9月16日更新)

全国的に新型インフルエンザの流行が始まり、市内でも感染者の報告があります。特に、慢性呼吸器疾患や慢性心疾患の基礎疾患を有する方、妊婦、乳幼児、高齢者の方が重症化するリスクが高いとされております。特に、こうした方は、早期受診、早期治療を心がけてください。

市民の皆さんは、日頃から手洗い、うがい、咳エチケットの励行、マスクの着用など、個人でできる予防策を心がけてください。

  1.  発熱等のインフルエンザの症状がある方は、必要に応じて医療機関を受診してください。医療機関を受診せずに療養する方は、熱が出なくなってから2日間は外出しないように心がけてください。

  2.  診察の結果、インフルエンザと診断された場合は、新たな感染者を増やさないように、症状がある間は外出を避け、自宅で療養をお願いいたします。入院は、重症の方のみとなります。

  • 一般の方
    • 受診する前に、医療機関に事前に電話連絡し、受診の時間帯、受診方法等について指示を受けてから、必ずマスクを着用して受診しましょう。
  • 慢性疾患があってかかりつけの医師がいる方
    • かかりつけの医師に事前に電話をして、受診時間などを確認してください。事前に電話をしないまま、直接行かないようにしましょう。
  • 妊娠している方
    • かかりつけの産科医師に電話をして、受診する医療機関の紹介を受けましょう。産科医師が紹介先の医師に、あなたの診療情報を提供することがあります。
  • 呼吸が苦しい、意識がもうろうとしているなど症状が重い方
    • なるべく早く、入院設備のある医療機関を受診しましょう。必要なら、救急車(119番)を呼びますが、その際必ず、インフルエンザの症状があることを伝えてください。  
  • 坂戸市休日急患診療所 
    • 日曜日、祝日、12月29日から1月3日の年末年始に病気になったときは、坂戸市休日急患診療所(電話049-289-1199)で診療が受けられます。こちらをご利用の場合も、必ず事前にインフルエンザの症状があることを電話連絡してから、指示に従って受診してください。
  • 厚生労働省・埼玉県発行の啓発リーフレット・ポスターなど
    • 厚生労働省及び埼玉県から下記のような啓発用のリーフレット・ポスターが提供されております。ダウンロードして家庭や事業所等でご自由にご利用ください。 

新型インフルエンザの医療体制

厚生労働省の運用指針の改訂に伴い、埼玉県の新型インフルエンザの医療体制が次のとおり変更になりました。

平成21年7月9日(木曜日)から、あらかじめ保健所等から指定された医療機関に受診するこれまでの「発熱外来」を終了し、原則として全ての一般医療機関において診療を行う体制に移行されました。

  • 発熱等の症状がある場合は、「かかりつけ等の医療機関を受診」していただくことになりますが、受診にあたっては、必ず、事前に電話連絡のうえ、受診方法等はその指示に従っていただくとともに、マスクを着用するなどの感染拡大防止に努めていただくよう、ご理解とご協力をお願いいたします。

※ ただし、医療機関によっては対応ができない場合や、対応が異なる場合がありますので、あらかじめ、お電話で確認してください。

 (参考) 医療機関の情報など、下記をご利用ください。

埼玉県救急医療情報センターの県民案内電話番号 048-824-4199 

個人でできる感染予防策

今回の新型インフルエンザは、通常の季節性インフルエンザと同様の予防策が有効です。

  1. 咳エチケットを守りましょう(咳、くしゃみが出る場合には、ティッシュ、ハンカチなどで鼻や口を押さえて飛沫を飛ばさないように心がけましょう)
  2. マスクを着用(不織布のもの)しましょう
  3. うがいと手洗いを励行しましょう
  4. 人ごみへの外出を避けましょう

※ 海外渡航される方は、下記の関連リンクから「国立感染症研究所 感染症情報センター」や「外務省」のホームページ等を参考に情報収集を行うなどして、感染予防に十分ご注意ください。詳しくは、下記のリンク先ホームページをご覧ください。 

関連リンク