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乳幼児以外の予防接種

小学校、中学校時に実施される予防接種は次のとおりです。標準的な接種年齢のお子さんに対し、二種混合の予診票は学校を通じて、子宮頸がん予防ワクチンの予診票は自宅宛てに郵送でお送りしますので保護者が責任を持って記入し、市が指定する医療機関で受けてください。
※子宮頸がん予防ワクチンの予診票は、平成27年4月現在、積極的な接種勧奨の差し控えにより郵送を行っておりません。ご了承ください。予診票は坂戸市鶴ヶ島市内の医療機関にも備え付けてあります。

詳しい病気の説明は病気の説明 [142KB pdfファイル]をご覧ください。

 二種混合 (ジフテリア・破傷風)

  • 対象年齢:11歳から13歳未満
  • 標準的な接種年齢:小学6年生

日本脳炎(第2期)

  • 対象年齢:9歳から13歳未満
  • 標準的な接種年齢:小学4年生

第2期では、第1期初回接種及び追加接種が済んでいる方は第2期として1回接種します。また、特例により対象年齢が拡大されたり、標準的な接種間隔と異なる接種間隔になる場合もありますので、詳しくは市民健康センターまでお問い合わせください。

子宮頸がん予防ワクチン

子宮頸がん予防ワクチンには「サーバリックス」というワクチンと「ガーダシル」というワクチンの2種類があります。
これから子宮頸がん予防ワクチンの接種を開始する方は、どちらのワクチンを接種するか選ぶことができます。それぞれのワクチンの特徴や接種間隔が異なりますので、子宮頸がん予防ワクチン予防接種説明書をよく読み、医師と相談の上、接種してください。また、一度どちらかのワクチンで接種を開始した場合は、他のワクチンに変えることはできませんのでご注意ください。

  • 対象年齢:小学校6年生から高校1年生に相当する女子
  • 標準的な接種年齢:中学校1年生
  • 回数:3回
  • 接種間隔:
    • サーバリックス:1回目から1か月後に2回目、2回目から5か月後に3回目
    • ガーダシル:1回目から2か月後に2回目、2回目から4か月後に3回目

※現在、積極的な接種勧奨が差し控えられています。詳しくは、市民健康センターへお問い合わせください。

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平成30年1月1日現在  人口  101,338人[-104人]  / 世帯  45,316世帯[-39世帯]  ※[ ]内は前月比
※詳しくは統計データのページをご覧ください。

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電話:049-283-1331  Fax:049-283-3903

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